2007年12月28日

新年は3日より営業します

今年の当店の営業は、本日28日(金)で終了いたしました。
本年もご愛顧、まことにありがとうございました。

年始は、3日(木)12時より営業いたします。
ただし、3,4日は、17時にて閉店いたしますのでご了承下さい。
第3火曜日の15日は休まず営業いたします。

3日(木)〜6日(日)までの4日間は、新春福袋を販売します。
☆販売期間をいつもより1日長くいたしました。


1.優雅に中国茶福袋〜1万500円(1日1点)
  功夫茶器セット〜茶壷(または蓋碗)・茶海・茶杯セット
  中国茶・お茶菓子・中国結びの小物やチャイナ雑貨など


2.気軽に中国茶福袋@〜5,250円(1日2点)
  当店オリジナル有田焼茶漉し付きカップ2個
  中国茶・お茶菓子・中国結びのコースターなど


3.気軽に中国茶福袋A〜3,150円(1日2点)
  当店オリジナル有田焼茶漉し付きカップ1個
  中国茶・お茶菓子・中国結びのコースター


4.中国結び福袋〜1,050円(数量未定)

  ★中国結びの半端になった紐やパーツを詰めたもの 

毎年恒例の福袋を楽しみにいらっしゃるお客様、
また初めて知ったお客様も、ぜひ、お得な福袋をご利用下さい。

なお、3日(木)〜8日(火)までの期間中、
お一人1000円以上のご利用の方は、新春くじ引きにチャレンジ頂けます。
お会計時に「店長ブログを見ました!」とお声をおかけください。


商品は、中国茶や有田焼カップ、中国結びの小物などで、外れくじなしです。

みなさまの新春のご来店をお待ちしております!
posted by オリエンタル at 19:00| Comment(0) | お知らせ

2007年12月06日

昌龍飯店

地元相模大野の中華食堂、昌龍飯店さんへ行ってきました。

IMG_1468.JPG IMG_1459.JPG IMG_1463.JPG

いつも注文してしまうのが「レタスやきめし」
ちょうど良い味加減とレタスのしゃきしゃき感がなんとも言えません。

今回初めて注文した限定メニューは「スーラーメン」
すごく大きな器で出てきてびっくりしたのですが、
お酢の風味で食欲が出て、結構食べれてしまいました。(笑)

今日もごちそうさまでした!

昌龍飯店さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/syoryuweb
http://blog.goo.ne.jp/syoryuweb/e/02ad4fc2dd20093d37d70849dde5a1b9
posted by オリエンタル at 22:49| Comment(2) | 相模大野のお店紹介

2007年12月04日

2007年11月台湾旅行記(夜食編)

11月に台湾へ行ってきました。
6月の台湾旅行記も中途半端なままですみません。
今回の旅行記とあわせて更新しますね。(苦笑)

今回は夜遅い便での台湾入りで、台北市内に着いたのは24時近くでした。
そんなにお腹は空いていなかったのですが・・・
「今回は短い滞在なんだから、これから夜食を食べに行こう!」
と言う台湾の友人。
タクシーに乗って、向かった先は永和市。

永和と言えば、「永和豆漿」。
豆漿=豆乳のことです。
着いたお店は、その名も「世界豆漿大王!」(笑)
台北市内にも豆漿のお店は町のあちこちにありますが、
このお店が元祖と言われています。

私は台湾の豆漿店で食べられるメニューがハートたち(複数ハート)大好き黒ハートなんです。
普通は朝食べるものなんですが、今回は「消夜」=夜食です。(笑)

世界豆漿外観.JPG 世界豆漿店員.JPG

サンプルメニューまであり、どれにするか迷ってしまいます。

世界豆漿メニューサンプル.JPG 世界豆漿めにゅー.jpg
今回注文したのは、
焼餅油條、蘿蔔絲蛋餅、蘿蔔ガオ、甜豆漿の4品。

K.JPG .JPG E?.jpg 世界豆漿甜豆漿.jpg 

私は、焼餅(パイのような生地で油條や卵焼を挟んで食べます)と
飯團(台湾おにぎり。後ほどご紹介します)が大好きなんです。
着いた初日から、いっぱい食べれて幸せでした。わーい(嬉しい顔)

ぜひ、台湾へ行ったら、ホテルの朝食はコーヒーだけにして、
近くの豆漿店に行って、台湾式朝ごはんを頂くのをお勧めします。
もちろん、夜食でもOK!(笑)

永和世界豆漿大王の紹介記事

http://www.tabitabi-taipei.com/more/2004/0804/
http://plaza.rakuten.co.jp/HWkirakiraTAIWAN/diary/20070616/
http://kiyodewangzhi.jugem.jp/?eid=261
posted by オリエンタル at 16:48| Comment(0) | 旅行記